![]()
結果発表 |
(1)通いやすさ | … | 46.7% |
| (2)医師に相談しやすい | … | 17.8% | |
| (3)休日・夜間などの対応も万全 | … | 15.6% | |
| (4)待ち時間が少ない | … | 8.9% | |
| (5)その他 | … | 6.7% | |
| (6)特にない | … | 4.4% |


-
厳しい寒さが続くこの時期、風邪をこじらせたり、インフルエンザにかかってしまったりなどして、大人も子どもも病院に行く機会が増えます。特に、子どもは大人に比べて抵抗力も体力もないので、病気になると、とても心配になります。そんなとき、かかりつけの病院や主治医があると安心ですね。そこで今回のアンケートでは、「子どもの主治医(病院)を決める際のポイントは?」というテーマで、みなさんに聞いてみました。
第1位になったのは「通いやすさ」。半数近くの得票で、ダントツのトップでした。「緊急のときも安心」「すぐ連れていける」といった理由から、近くの小児科を主治医にしているという方が多いようです。症状が軽いときや予防接種などは近くの病院、しっかり診てもらいたいときは少し遠くても丁寧に診てもらえる病院と、複数の病院を使い分けて利用しているという方も見受けられました。
第2位は「医師に相談しやすい」。質問や相談をしたとき、しっかり説明してくれる医師を主治医にしているという方が多くみられました。一方、「先生に質問したくても聞けないまま、帰るはめに」「病気や薬に関して詳しい説明をしてくれなかった」という経験をした方も。親身になって対応してくれるかどうかは、主治医選びの大切なポイントの1つのようです。
第3位は「休日・夜間などの対応も万全」でした。子どもの場合、休日や夜になって急に高熱が出るなど、急に調子が悪くなることも良くあります。休日・夜間も診てくれたり、他の病院への連携がスムーズだったりすると、いざというときも心強いですね。
病院に行く際には、基本的な流れをもう1度確認しておくと良いでしょう。質問事項をあらかじめメモしておくと、診察の際に的確な質問をすることができますね。
ママブログでは、テーマブログをはじめ、お子さんの健康についてのさまざまな記事がアップされています。こちらもぜひ、ご覧ください。
【編集】株式会社ライトアップ
本掲載ブログコンテンツは、株式会社ライトアップから提供を受けて当社が転載している情報です。掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
本サービス内のサイト上で第三者へのリンクが貼られている場合、テキストリンク・バナー等の著作権はリンク元に帰属します。
また、リンク先のサイトおよびその利用について、またそれに起因する損害について、当社は一切の責任を負いません。
掲載情報について、ご不明点・疑問な点があるときは、提供元企業等にお問い合わせください。
Copyright(C)株式会社ライトアップ All Rights Reserved.
※『キャラ弁』は(株)バンダイの登録商標です。









